
カドルにあるオプションって使うべき?プラチナ会員で何ができるの?
ここではカドルのオプション機能やプラチナ会員になるべきかを解説します。
結論、「まずは標準プランのBasicで使って、より効率的に異性と出会いたい人はオプションを使うのがおすすめ」です。
標準プランのBasicでも十分マッチング精度が高いですが、短期間で理想の相手との出会いを求める場合はオプション機能を使うのもありです。
カドルのオプションは2つ

カドルで利用できるオプションプランは下記の4つになります。
- Basic
- Standard
- Prime
- Prestige
それぞれでできることをお伝えします。
Basicプランでできること
女性へのメッセージが可能となる基本プランです。
無料プランでできることに加え、下記が追加されます。
- 女性へのLIKE数は15回/日
- 女性へのメッセージ:無制限
Standardプランでできること
メッセージ付きいいね、ブースト、
Basicプランに加え、下記が可能に。
- 女性へのLIKE数:30回/日
- 相手から画面で自分をLIKEした人を確認できる
- 相手から画面で自分をLIKEした人の絞り込みができる
- さがす画面で人気の女性をさがせる
- さがす画面ではじめたばかりの相手をさがせる
- 検索絞り込みに「会える時間」などの項目が増える
- メッセージ付きいいね:3回/週
- おすすめ画面でブースト:2回/月
- おすすめ画面でいいね/興味なしのやり直し
- トーク画面で相手の既読状態を確認できる
- トーク画面で自分が送信したメッセージを削除できる
Primeプランでできること
プロフィールの特別表示、
Standardの機能に加えて、下記が可能となります。
- 女性へのLIKE数:50回/日
- メッセージ付きいいね:7回/週
- おすすめ画面でブースト:4回/月
- 相手からの画面であなたのいいねを特別表示
- あなたの表示にプランに応じた「バッジ」が表示される
- シークレットモード機能が使える(加入後、マイページ内の「シークレットモード」から設定をON/OFFできるように)
Prestigeプランでできること
相手の活動レベル確認できる新機能やお問い合わせ時の優先サポー
Primeの機能に加えて、下記が追加されます。
- 女性へのLIKE数:100回/日
- メッセージ付きいいね:14回/週
- おすすめ画面でブースト:8回/月
- プロフィール画面で相手の活動レベルを確認できる新機能※1
- お問い合わせ時の優先サポート
カドルの有料会員の注意点・料金は?

カドルの有料会員を使う場合の注意点として、プランに応じて費用が必要になる点。
| プラン | 1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 12ヶ月 |
| Basic | 9,980円/月 | 9,480円/月 (総額28,440円) |
8,980円/月 (総額53,880円) |
8,480円/月 (総額101,760円) |
| Standard | 14,980円/月 | 13,480円/月 (総額40,440円) |
11,980円/月 (総額71,880円) |
10,480円/月 (総額125,760円) |
| Prime | 19,980円/月 | 17,980円/月 (総額53,940円) |
15,980円/月 (総額95,880円) |
13,980円/月 (総額167,760円) |
| Prestige | 29,980円/月 | 27,980円/月 (総額83,940円) |
24,980円/月 (総額149,980円) |
20,980円/月 (総額251,760円) |
長期で契約すると、それぞれの月額費用は抑えられると言えますが、それでもやはり高額な費用が必要になるので注意が必要です。
カドルで有料上位プランを使うべき?

カドルの標準プランのBasicでも十分にマッチング精度が高く、身バレ防止機能も充実しています。
そのため、まずはBasicを利用してみて、なかなかうまくマッチングしない場合は上位プランの利用がおすすめ。
もしくは3ヶ月だけ!と割り切って、予算を多めに使って短期間利用するのもあり。
使い続けると費用が高額になるので、期間を限定して利用するようにしましょう。
カドルのオプションプランまとめ

カドルのプランごとにできることを解説してきました。
カドルのオプションはふたつあります。
- Basic
- Standard
- Prime
- Prestige
グレードを上げることでで、1日に送れるLIKE数が増えたり、メッセージの既読確認や削除ができたりします。
ただし、プランのランクを上げることで、それぞれ追加で費用がかかるので注意が必要。
1ヶ月にかかる費用もかなり高額になるため、使う期間を限定して、短期間だけ追加利用するのがおすすめです。





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